きょうは、バレンタインデーでした
2月 14th, 20101月31日の礼拝
1月 31st, 2010
今日は、教団全体で行っている交換講壇という礼拝であった。各個教会の牧師が普段自分が所属している教会以外の教会に出向いてメッセージを語ることになっている。牧師にとっても新鮮な体験であろうと思うが、各個教会の教会員にとっても、普段とは違った新しい観点から聖書を学ぶ一つのチャンスである。
今日の説教者の須郷祐介師は、八王子中野教会の牧師で、以前劇団四季に所属していたこともあり、芸術的な観点からの説教であった。三位一体とポリフォニーの関係、それは新しい主体性、自由、可能性であり、主の御霊の与えられる新しい生命力に満ちたものであるように受け取った。聖書箇所は申命記6章、モーセの告別説教と言われ、「見よ、わたしは今日、あなたたちの前に祝福と呪いを置く」と彼が言ったこの厳粛な書から、若々しい命にあふれたメッセージを聞くことができた。
1月24日の礼拝
1月 24th, 2010
今日のメッセージの聖書箇所は、テモテへの手紙第二、第3章14~17節であった。「聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練のために有益です」というおなじみの場所である。
私たちが生きている現代は、ポストモダンの時代と言われる。それは、「現代の後の現代」と訳すことができる。かつてキリスト教は、ヨーロッパ世界の文化の源であり、この宗教とならぶものはなかった。しかし現代にあっては、キリスト教は、たくさんの宗教の中の一つにすぎなくなってしまった。人々は、ファーストフードのメニューを選ぶように宗教を選び、そしてどれを食べても同じような味がする。しかし、それらを長く食べていると体に悪いのである。しかし聖書は、1500~1600年もかかって完成した66巻もの書からなっており、それが最初から最後まで一貫して調和している神により監修された書物である。聖書を読む上で大切なのは、主イエス・キリストに出会うかどうかであり、聖書に親しむと言っても、慣れてしまってわいけない。聖書から常にチャレンジを受けるような読み方が求められる。
1月17日の礼拝より
1月 21st, 2010
今日の聖書の個所は、使徒の働きの17章10~12節であった。「兄弟たちは、すぐさま、夜のうちにパウロとシラスをペレヤへ送り出した。ふたりはそこに着くと、ユダヤ人の会堂に入って行った。ここのユダヤ人は、テサロニケにいる者たちおりも良い人たちで、非常に熱心にみことばを聞き、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた。そのため、彼らのうちの多くの者が信仰に入った。その中にはギリシヤの貴婦人や男子も少なくなかった。」 聖書を学ぶ幸いについて、聖書から解き明かしがありました。御言葉を通して救われる幸い、霊的に成長し信徒の模範となる幸い、神のために働く幸い、その他多くの幸いが聖書を読むことにより約束されています。
新年聖会が行われました。
1月 20th, 20101月3日の礼拝
1月 3rd, 2010クリスマス&ホットドッグ
12月 29th, 2009ホットドッグ・パーティー、やりま~す!
12月 13th, 2009「クリスマスとホットドッグって、どういう関係なの?」なんて、やぼなことは言いっこなし。とにかく、ホットドッグはおいしいのです。だって、生粋のアメリカ育ち、ニール・ヒックス先生が、それも専用のホットドッグ焼き機で作るからです。あつあつのホットドッグがグルグル回りながら、あなたの来るのを待っていますよ。あーあ、早くたべたいなー。クリスマスには、ホットドッグ、きっと体があったまると思うなー。それから、心も。ニール先生のクリスマスのお話は、あなたの心をやさしくあたためてくれますよ。そして、今年は特別の、この「無料招待券」が配られているのです。えっ、まだもらっていない?それは大変。欲しい方は、この教会の近くを歩いていると、ニール先生に偶然出会って、直接もらえるかもしれません。でも、それまで待てない方は、一度教会に来てください。券だけもらって、さよならーなんてのもありですよ。でも、それも面倒だな、なんて言う方は、
ここに掲載する「無料招待券」をプリントしてご持参ください。

























